


別れさせ屋体験談(女性 名古屋 32歳)
あの女がいなければ・・・
あの女がいなければ・・・とずっと思ってきた私が工作というものを知り、別れさせ工作を依頼したいと考えたのは去年の冬のことでした。
クリスマスが近づき、イベントごとのときは自分の誕生日以外彼とは会えないセカンド状態の私。
昔はそれほど暗い性格では無かったのに、彼に固執するあまり、自分ではどう判断していいかよくわからず、
したいように出来ない状況にいらいらしながらも彼のことが好きだから・・・と良くない関係を続けていたのです。
彼との関係は3年。
彼のことを好きになって5年。
他の人に目を向けようと自分なりに思ってみたりはしたものの上手く出来ず。
私はすっかり暗くて重たい女になってしまっていました。
FAX探偵さんに別れさせ工作を依頼して、今の私はがらりと180度変わりました。
あの頃の前に進めなくなっていた私をばかだったと今では思えます。
なんであのような最悪の沼にはまったような状態になっていたのか。
それでも一人ではどうすることも出来ませんでした。
私は別れさせ工作を依頼して途中でやめました。
「成功したから」「失敗したから」というわけではありません。
私といないときの彼の行動を知って、嘘のように気持ちが冷めたのです。
自分でも不思議で仕方ありませんが、人の気持ちってわからないものですね。
途中で依頼を辞めたくなったら辞められる契約のおかげで、残金も返金していただくことが出来たので気晴らしに旅行に行ってきました。
その時のお土産をお送りするので、皆さんでどうぞ。
これから新しく好きになれる男性を探して頑張ります。
良い人が出来たらまたご報告させてください。
もしまた沼にはまりそうになったらお力を貸していただくかもしれません。
それでは。
